住宅事業建築主基準(住宅省エネラベル)業務終了について

平成29年4月より従前省エネ法から建築物省エネ法に全面移行となることを受け、

登録建築物調査機関として弊社が行う住宅事業建築主基準への適合性評価業務(住宅省エネラベル)は

平成29年3月末をもって終了となります。

 

住宅省エネラベル適合証は、これまで【フラット35S】等の要件確認書類として活用されておりますが、

平成29年4月以降は適合証の交付が出来なくなります。

適合証の活用をご検討されている場合は、余裕を持ったご対応をお願い致します。

 

※なお、平成29年3月31日までに交付された「住宅事業主基準に係る適合証」は、同年4月1日以降も

要件確認書類として利用可能です。