TOP
申請手数料
書類ダウンロード
確認申請
検査申請
構造適合判定
省エネ適合判定
住宅性能評価
長期優良住宅
低炭素建築物
住宅性能証明書
住宅瑕疵担保保険
CASBEE
フラット35
デューデリジェンス
BELS
既存建築物調査
性能向上計画認定(法30条)
認定表示(法36条)
TOP >デューデリジェンス> エンジニアリングレポート

エンジニアリングレポート

業務目的

不動産の証券化による投資用不動産から、一般の不動産売買、個人資産の評価等においてポートフォリオ・リス ク分散をする為の資産を的確に把握することが重要な課題となり、対象不動産を適正に調査・診断するニーズが 高まってきています。

株式会社グッド・アイズ建築検査機構は、第三者機関として、確認検査・性能評価・構造適合判定機関として中 立を約束し様々な角度から調査・診断し適正な資産評価に必要なエンジニアリングレポートを作成致します。

中立公正な情報開示が価値を生む時代であるからこそ、株式会社グッド・アイズ建築検査機関の実力を発揮し、信頼頂けるサービスをご提供いたします。

業務目的

業務の流れ

お客様の調査目的に添った形で診断項目・調査箇所を確認します。その後図面や管理資料などのチェックに加えて 現地調査や管理担当者へのヒヤリング等も踏まえた総合的な診断・評価を行います。指定確認検査機関である特性 をいかして、建築基準法などの関連法規上の適応性の診断、構造上の耐震性評価、設備面の省エネ診断などにポイ ントを置いた診断を行うことが可能です。

標準調査項目

調査内容・調査方法については、ご希望に応じて対応します。

01 物件概要調査

建物の立地状況・建物の概要・設備の概要等

02 遵法性調査

確認申請、定期報告、消防法等各種書類の確認と適合性

03 劣化診断

劣化等(建物及び設備)の状況及び修繕履歴の診断

04 修繕更新費用

建物に必要な修繕費用・改修費用を算出

05 再調達価格の算出

保険金額算出の為に、対象建物を現在新築するのに必要な金額を算出

06 環境リスク診断

土壌汚染(フェーズ1)/アスベスト/PCB等

07 地歴調査

旧住宅明細地図による地歴調査

08 地震リスク診断

設計図書及び構造計算書を基に、建物の耐震性を算出し
該当地域の地震履歴を参考とした地震環境や、ボーリン
グデータによる地盤地質環境を参考とし、PMLを算出

※検査済証が無い場合は「建築基準法適合判定調査」をお薦めします。
※PML(Probable Maximum Loss)とは、地震による建物の被害額を、建物の再調達価格で除したものです。50年に10%の確立で
生じる地震動(再現期間475年)に対する予想最大損失率を表します。

調査に必要な書類

提出資料の内容で報告書の精度が変わりますので、情報は可能な限りご提示願います。

(1)確認関係書類(確認済証、検査済証等)
(2)設計図書(確認図面、竣工図等)
(3)各種定期報告等(消防法等含む)の書類
(4)その他調査に参考となる資料(公図、登記簿謄本、敷地実測図、修繕履歴等)

標準的な業務の流れ

標準的な業務の流れ

サービス概要

業務区域

日本全域

対象建築物 全ての建築物
手数料等 ER作成業務手数料表 15/12/28

お問い合わせ

住所: 〒169-0073 東京都新宿区百人町 2-16-15 M・Yビル3F

担当: ソリューション事業部

電話: 03-3362-0458(直通) FAX:03-3362-0669

E-Mail:  ge-dd@good-eyes.co.jp

建築基準適合判定調査

調査内容

建築基準適合判定資格者が、依頼者の対象建築物を現行の建築基準法に照らし合わせて適合性(既存不適格も含む)を調査いたします。検査済証が無い場合、竣工後に用途変更等改修工事がおこなわれている場合等、民間の確認検査機関として専門性及び信頼性においてレポートいたします。

依頼者から提示された資料と現地調査で確認できる範囲での判断となります。現場において立ち入りできない箇所、部位に関する事項、構造関係規定に関する事項、耐火構造に関する耐火被覆や防火設備・不燃材料の特定等、目視では特定できない事項及び設備機器等の作動については除外されます。

標準的な業務の流れ

標準的な業務の流れ

サービス概要

業務区域

日本全域

対象建築物 全ての建築物
手数料等 別途お見積り致します。

お問い合わせ

住所: 〒169-0073 東京都新宿区百人町 2-16-15 M・Yビル3F

担当: ソリューション事業部

電話: 03-3362-0458(直通) FAX:03-3362-0669

E-Mail:  ge-dd@good-eyes.co.jp

構造計算書検証調査

調査内容

構造図・構造計算書・地盤調査報告書等がある場合には「構造計算プログラムの適用範囲」・「構造図と計算書の整合性」・「モデル化の方法と構造図との整合性」・「荷重、外力、応力解析、断面算定、層間変位角・剛性率・偏心率、保有水平体力等」の確認調査も可能です。この場合、構造計算プログラマによる再計算は含まれません。※ただし、調査の目的、設計者との質疑の可否、業務の受注状況、調査場所等の理由によりお受けできないことがあります。

オプション業務

・ プログラムソフトによる再計算
・ 電磁誘導式鉄筋探査機によるコンクリート強度調査
・ シュミットハンマーによるコンクリート圧縮強度調査
・ コアの抜取調査による圧縮強度試験
・ コアの抜取調査による中性化深さ試験 ※現地での調査が可能な場合(コンクリート打ち放し状態に限る)

標準的な業務の流れ

標準的な業務の流れ

サービス概要

業務区域

日本全域
対象建築物 全ての建築物
手数料等 構造計算書検証調査手数料表 11/07/25

お問い合わせ

住所: 〒169-0073 東京都新宿区百人町 2-16-15 M・Yビル3F

担当: ソリューション事業部

電話: 03-3362-0458(直通) FAX:03-3362-0669

E-Mail:  ge-dd@good-eyes.co.jp

PCB調査・アスベスト調査業務

調査内容

アスベストは吸引暴露により健康被害が心配される有害物質です。グッド・アイズ建築検査機構では建物の建材中にどれくらいアスベストが含有されているか、室内の空気中にどれくらいアスベストが含まれているかを分析調査いたします。

標準的な業務の流れ

標準的な業務の流れ

・ アスベスト調査は適切なサンプリングと高度な分析技術が必要となります。
場所、状況に応じてお見積いたしますので、まずはご相談ください。

サービス概要

業務区域

日本全域

対象建築物 全ての建築物
手数料等 別途お見積り致します。

お問い合わせ

住所: 〒169-0073 東京都新宿区百人町 2-16-15 M・Yビル3F

担当: ソリューション事業部

電話: 03-3362-0458(直通) FAX:03-3362-0669

E-Mail:  ge-dd@good-eyes.co.jp

土壌汚染調査

調査内容

土壌汚染は、何で汚染しているのか(重金属?、農薬?)、どこが汚染しているのか(地下水?、地表面?)、どうして汚染しているのか(自然由来?、不法投棄?)など複雑で状況もさまざまです。グッド・アイズ建築検査機構では第三者の確認検査機関としての「公正・中立」の下に調査・検査いたします。

標準的な業務の流れ

各フェーズ単位で行うこともできます。

標準的な業務の流れ

サービス概要

業務区域

日本全域

対象建築物 全ての建築物
手数料等 別途お見積り致します。

お問い合わせ

住所: 〒169-0073 東京都新宿区百人町 2-16-15 M・Yビル3F

担当: ソリューション事業部

電話: 03-3362-0458(直通) FAX:03-3362-0669

E-Mail:  ge-dd@good-eyes.co.jp

ページトップへ